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【水泳のドリルを100種類考えてみた!】


来年1月の初旬に

初の試みで、長岡にて合宿を行う事になった。




学生たちは、3日から練習ができる事は

毎年、年末年始にトレーニングができなかった

デメリットを補う事ができ

より1月からのレースにむけての準備が

行いやすくなりました。




回数も一日の三回練習を確保し

多彩なプランでトレーニングが行えます。




一つ学生に提案したのは

夜の一時間の練習で泳ぎを整える意味も兼ねて

ドリル(フォーミング)を行うので

『マイ ドリル100選』を考えてくる様にと

宿題を出してみました。



何のためにドリルを行い

どのように行うと、どんな意識ができるのか。

一人一人考えてもらいたくて

考案してみました。




ただ、私も投げやりに投げつけておくのも

無責任ですので…




八尋的… (八尋流)

ドリル100選を提案したいと思います!

何かの参考にしてください。




◆体幹のストレッチを意識したドリル◆

※全てコアをドローインした状態で。

#01 フィンガーネイル (Fr)

#02 ストレートアーム (Fr)

#03 ショルダータッチ (Fr)

#04 ヘッドタッチ (Fr)

#05 ショルダー&ヘッドタッチ

#06-#10 w/fins (#01-#05をフィンを着けて)

#11-#15 w/pads (#01-#05をパドルを着けて)

#15-#20 w/fs & ps (#01-#05を手足を着けて)




道具の組み合わせで

本数を増やすパターンですが… (とりあえず)

片方ずつ(右手、左足/左手、右足)などなど

他にもバリエーションはアレンジ豊富です。




つづく…

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パーソナルレッスン可能な日程は→コチラから (12/28 更新)



【皆が「輪」になった一年だった… そうですが】


今年も残すところ僅かになりましたが…

やり残した事はありませんか? (年賀状だ…)




今年の一年を振り返ると

新しい事やモノが生まれた年でした。




まずは…

我が母校に「室内プール」が誕生!



待ちに待った、我らが城🏯

またこれで、トレーニングのできる幅が生まれ

よりバリエーション豊富な練習が

できる様になりました。感謝!




そして…

私が主宰するクラブチーム

『BLAST WAVE aquatics』を設立!



1月に、マスターズチームとして

10月に、ジュニアチームを日本水泳連盟に登録。

どこにも無いクラブチームを提案し

新しいスタンスで、水泳を楽しむクラブチームを目指す

小さな一歩を踏み出しました。




ここ数年

奇数年は、何かが生まれ

偶数年は、大きな事が動く…




2003年、2005年、2007年に我が子が産まれ

2004年、2008年、2012年には、パラリンピック。




2013年は、大きな二つが生まれましたが

健康面でいえば

あまり思わしいものではありませんでした。




1月には、10年ぶりにインフルエンザにかかり…

6月には、肘を骨折 (T_T)




やはり健康こそが、一番の幸せであり

病気、怪我なく一年間過ごす事こそが

最も大切な事なのだと痛感致しました。




ただ

怪我の功名といいますが…

肘を骨折したことによって学んだ事は

多々ありました。




私自身の泳ぎ方も良い方向に変わりましたし

新しい指導のアイデアを生み出してくれました。




ゆえに…

八尋的、今年一年を表す漢字は




【肘】!!




痛みにも負けず

新しいアイデアや感覚を生み出してくれた

左肘に感謝!




来年は、節目の40歳の大台に乗りますが

常に若々しく、前進あるのみ人生に

更に磨きをかけていきたいと思います。




今年一年、ありがとうございました。

また来年もよろしくお願い致します m(_ _)m

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パーソナルレッスン可能な日程は→コチラから (12/26 更新)



【大学水泳で、学ぶものとは…】



昨日は、私が水泳指導をしてきた中で

最も長いメイン練習を行いました。




アップやダウンを含めたら普段の2.5倍。

メインは、普段の四倍増し。

山あり、谷ありでしたが

皆、高い質を保ちながら、しっかりと

泳ぎきってくれました。



四年生も応援に駆けつけてきてくれました。

岡田(哲)くん、山岸くん、井田くん。

本当にありがとうございました。




君達なしでは、あれほどの質の高い練習を

こなす事はできなかったことでしょう。

タイム取りのみならず

後輩を思っての要所のアドバイス。

彼らの心に、きっと残ったことでしょう。




でも君達も

来年の三月には卒業してしまうのですね。



学生達の四年間という

彼らの水泳人生のほんの一部に

私は何を伝えていきたいのか。




インカレに出るとか、決勝に残るとか

ジャパンオープンや日本選手権に出場するとか

誰に勝ったとか、負けたとか。




確かに、大切な事で

その目標をクリアした時の喜びは

自分にしか味わえない最高の褒美で

水泳をやっていてよかったと

思える瞬間かもしれませんが…




私の水泳人生を振り返ってみると

確かにそういった思い出も残りますが…




勝った負けたの事よりも

水泳を通じて学んだ事…

辛かった合宿の事や、嫌いな練習の事

そんな練習を皆で乗り切った事

上手くいかなくて悔しいと思った事

耐え忍ぶ先にみえるもの…




そんな事が意外と、大切なんだなぁと

最近、思うわけです。




私の唯一の後悔は

大学の水泳部に属しながらも

スイミングスクール中心の練習だったからゆえに

あまり大学の仲間と深く関われなかった事。




今、水泳部の練習をみていて痛感…

本当にもったいない事をしてしまいました。




だからこそ、大切にしてほしいわけです。

この短い四年間を。




タイムも大切。結果も大切。

それよりも大切なものがあるのかという

そんな選手には、ならないでほしい。




様々な人に支えられている日々に感謝し

自分を磨く事のできる水泳を大切にして

社会に出た時に、水泳で培ってきた事を

存分に役立ててほしい!




2013年も終わりに近づいておりますよ。

今を大切にして下さい。。。

【思い出に残るXmasってありますか?】


今日は、Xmasイブ🎄

子供の頃は、胸がワクワクして眠り

朝になったらプレゼントが届いている。

大人になっても何か、特別な日ですね。




また毎度いつもの

水泳の話になってしまいますが…

(そういうプログなのでご勘弁下さい)




今朝は、景品をもってプールにむかい

選手達が考えた、大リレー大会!



大いに盛り上がりましたねぇ~♪



アメとムチなどと言いますが

やはりムチばかりでは、いい練習への

ステップにはなりません。




超鍛錬期のほんの一日のブレイクTIME。

🎄Xmas🎄プレゼント🎁です。




さあ、明日は、ひとつの山場です!!

大学水泳を指導していて『過去最長』の

メイン練習です。




こういう記憶こそが大切なんです。

毎日はやりません。この時期だから…

頑張ろう!私も覚悟してかかります。




ではあす、プールにて。オヤスミナサイ

【心を鬼にする時期がやってきました…】



2013年も終わりが近づき

年を締めくくる時期になってきました。




毎年恒例ですが

この時期は、【超鍛錬期】と題して

肉体的にも、(特に) 精神的にも

水泳人生の中でも、インパクトの強い

練習を重ねる期間を設けております。




あまりにも選手には

『エグい』とか

『エゲツない』とか

言われるので、ここでは内容は控えますが…




とにかく

気を抜く暇のない練習をしているわけです。



よくこんな事して何の意味があるんですか?

なんて言われますが…




鍛錬とは

きびしい訓練や修養を積んで

技芸や心身を強くきたえること。

(デジタル大辞泉より)




身体を鍛える事はもとより

心を鍛える、耐え忍び、己の可能性向き合う。

それには、それなりの覚悟と準備

そして雰囲気が大切だと思っております。



確かに

精神論は、非科学的で、理論的ではなく

なかなか理解されない事ですが…




事実、仲間と、困難を乗り越えて

終わった時の充実感は…

やった者しか得られないのです。そして…




レースをする前に、最後に心を支えるのは

そんな自分と真剣に向き合った時の

充実感ではないかと、感じているわけです。




選手にとっては、義務かも知れませんが

その義務が人を成長させ、それを実感し

終わった後の皆の顔をみてしまうと…




今年も心を鬼にして

鞭を打たなくてはならないのではないかと

思うわけです。




土曜に、第一弾を終え

皆の様子をタイムを取りながら見ていて

確信しました。




彼らなら

今年も、乗り越えてくれるでしょう。



OB、OGの皆様、四年生。

ぜひとも彼らの頑張りを見に来てください。

第二弾は、明日。

第三弾 (天王山)は、25日です。

連絡待ってますね。

【自分のレースを振り返りぶった斬る!】

もうかれこれ

2週間以上経ってしまいましたが…




東京都選手権(24.88)を狙って

挑んだレースでしたが

0.30秒足りず

あえなく撃沈してしまいました。



何をどう考えて

何を改善しようと思いついたか。

説明したいと思います。




◆秘策◆

バックプレートを使ったスタートで勢いに乗り

後半崩れずに行ければ…

24.88を切れる!




うーん。やはりあさはかでしたね (笑)




スタートからの入りが「11.3」!

これは、かなり上出来でした。

サクラマスターズでは、手で11.8でしたから

ターンで11.3は、バックプレートの恩恵を

受けていると言っても過言ではない!




ただし

あまり気に入ったスタートではなかったのが

非常に残念でした (~o~)




理想を言えば

着水時に腰から足先にかけてもう少し

キメが欲しいのです。キメが。

持っていかれているので、イケてない。




泳ぎは

肘を骨折していて

実戦から半年は遠のいていたわりには

良かったのではないでしょうか。




意外と…

加速しているようにみえる (^o^)丿

ただ見せ場はここまでか。




ターンの前…

合わせすぎていて

勢いが失われてしまっている…

改善の余地あり。




そして最悪の失敗点!唯一の後悔は…

ターン後のドルフィン!

普段やりもしない事をやって

明らかな失速 orz... まさにあさはか。




呼吸は一回でしたが

何ならノーブレに挑戦してみればよかった!

と思わせるような

唯一の呼吸からの失速!




軸がブレて、バタバタなバランス

テンポも乱れて

流し込むのがやっとでしたねぇ… 残念。




ただ何度かレースを積めば

もっと良くなる感覚がありました。




まあ、今の実力、そのもの。

こんなものでしょう。やはり。




ただ、これだけ切ると公言しても

ダメでも恥ずかしいという気持ちよりも

来年は40歳になるのだから

更なる挑戦を続けて

必ず次こそは決めたい!という気持ちに

素直になれました。




来年は節目の歳ですから

何かを成し遂げたいと思っております。

乞うご期待下さい。

【実行→反省→考察→改善→実行】


ある方からご質問がありました。

>ここぞという時に出したい結果を出す為に
>時期によっては
>内容に目を向ける勇気が必要ではないか…

中略) 少しだけ噛み砕いて教えてください!!





※まずこの話は

私の一個人の意見なので

様々な意見の一つだと思って

読んでくれる方のみ…

読み続けて下さい。




私は、現役(10代~21歳)の頃

全ての大会において

ベストを出すつもりでレースに挑んでました。




当たり前のように

心… モチベーション

技… 技術、能力の充実

体… 体力、耐力の充実

三つがうまく噛み合わなくては

なかなか思い描くような結果が

毎回たどり着くわけもないのは

わかってはいるものの…




選手とは…

落ち込む生き物なのです。




ただ、最近

コーチとしての視線で

多くのスイマーをみていると

様々な傾向がみえてくるわけです。




昔の私のようなタイプは

ベストを出すことが目的であるのは

当たり前であり、悪い事ではないのですが…




結果へたどり着く為のプロセスというか

やるべきタスクが何なのかを

あまり考えていなく

他者(特にコーチ)に依存していて

考えて何故行動するのかという事を

あまり考えていない傾向にある様な

気がします。




それが昔の私です。




そんなタイプは何故か

タイムが出ないとよく落ち込む傾向にあり

それが悪循環して

意欲 (モチベーション低下) に繋がります。




昔の私をみていると

笑えるくらいに頑固者でプライドが高く

正に、そんな選手でした。




人を教えていると

客観的に物事が見えてくるというか

要するに…




失敗する事に恐れていて

全てに完璧を求めてしまうがゆえに

レースでは常にベストを出すことが

大切だった。




ただ、それならば

それなりのプロセスをたどっていての

結果だったかといえば

結果は必然だったわけです。




簡単に言えば、『あさはか』…




ゆえに

ここぞという時に出したい結果を出す為に

しっかりとステップ(段階)を踏んで

登っていくイメージを持ち

失敗を恐れず(勇気を持って)

より良い泳ぎを作っていけるように

内容に目を向ける必要があるのではないか。

という提案です。




より良いものをつくっていくには

練習で試している事を『実行』し

レースの映像やタイムをみて『反省』し

より良くなる為の次の一手を『考察』し

練習でそれを習得する為に『改善』して

次のレースで『実行』する。




これが、やるべき準備なのではないか。

それがしっかりとできて

失敗に失敗を重ねてこそ

素晴らしいものが生まれるのでないか。




世界記録保持者であれ

常にベストが出続けていた選手なんて

いるのでしょうか。




受け入れて、向き合う『勇気』が

昔の私にあれば…

もう少し速かったのではないかという

おせっかいです…

【一週間もたってしまいましたが…】


先日のレースの反省をするのに

前置きが長すぎましたが…

落ち着いたので、まずは映像から。

八尋 50Fr



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パーソナルレッスン可能な日程は→コチラから (12/05 更新)



【冬休みの期間を利用して集中練習を…】


なかなか私も、お時間を作るのが難しい

今日この頃ですが…




皆様のおやすみ期間を利用しまして

集中してレッスンを行い

泳ぎのレベルを一段階、二段階

上達させてみませんか?




冬休み期間中(期間限定キャンペーン)

レッスンを連続して受講して頂きますと

連続受講割引を致します。




詳しくは、上記のお申込みフォーム

または、下記のアドレスにお気軽に

お問い合わせ下さい。

yahiro.blast@gmail.com




八尋 大

【話が長くなってしまいましたが…】


計時の役員をやっていて

勉強になりました、とお話しましたが

二つ目に気づいた事は

壁際のテクニックと泳力(泳速)に何らかの

相互関係があるのではないか…

ということです。




当たり前の事ですが

ターン技術はもちろんの事

ターン後のストリームラインの精度

更にタッチのテクニックといい…




当たり前の事が、当たり前にできる。

それは、日頃からの意識だと感じました。




私自身、中学、高校、大学と

中二の時に米国に行っていた時を除けば

ほぼ、ターンやタッチの技術の指導を

専門的に習った記憶がありませんが…




ターン後のストリームラインや

ターン後の水中姿勢の取り方

タッチでタッチ板を突く時の指の揃え方

タッチでの身体の運び方 などなど…




とてもこだわりをもっておりました。

(練習弱かったのでそんな事ばかり考えてた…)




皆、もったいないなぁと。。。




役員をしていて

とても勉強になった事といえば

「新しく変更されたルール」の情報を

いち早く聞く事ができたという事です。




変更されたルールとしては

①背泳ぎのターン

②背泳ぎのタッチ

③平泳ぎのタッチ

が、議題にあがっておりました。




①と③につきましては

ほとんど試合では違反者がいなかったものの…




②に関しては

苦労をする選手が出てくるのではないか

との見解でした。




①は、マスターズの方々には

とても重要なないようになりそうですが

要するに…




ターン前にうつ伏せになったら

「直ちに」1ストロークを入れなくてはならない。

のち背泳ぎとは言えないバタ足はNG!

練習が必要な方々、ご注意下さい。




③は、平泳ぎのタッチの時に

手のひらを重ねてはならない、そうです。




これは、上から審判が見ている時に

重ねてタッチをすると

下の手が同時にタッチしているか

わからないからではないか、とのこと。

あまり見かけないですよね。

海外では多いのかもしれませんね。




問題の②ですが

背泳ぎのタッチ動作をする時に

身体が完全に水没してはいけないそうです。




問題は、タッチに行く時に

潜ってタッチに入ってはいけないという

正に、うまい人には最悪なルール改正で

日本短水路選手権からは

失格の対象になるのではないかという見解。




これは、IMの選手も死活問題で

バケットターンの動作に入る時も

同等のルールが適応されるとの事。




ゆえに、バケットターンで手をつく瞬間は

身体の一部が出ていないといけない。

これもうまい人の悩みになると思いました。




私も、バケットの練習をしましたが

例えば、右手だけでしか回れない場合

壁との距離が遠いほど

遠くから飛びつくように身体を使うと

手が届くまでは

身体が沈んでいく可能性は… 大であります。




現に、私が計時をしていた時に

該当者が多々、おりました。あれは難しい!




皆さん、ご注意くださいね。




つづく

【昨日の自分のレースを振り返る…】


昨日は、10月から日本水泳連盟に登録した

BLAST WAVE aquaticsの選手兼コーチとして…




Para-Swimmer 森下友紀選手を引き連れて

国士舘大学で行われました

市外部公認記録会に参加してまいりました!




チームを引き連れて試合に参加するという事は

様々な責任を担い、泳ぐ事だけに集中できた

昔とは全くおかれた立場や状況は違いますが…




今回

コーチとして

運営する役員として

そして選手として




とてもいい勉強になりました。




コーチとしては、国士舘大学とBLAST WAVE

2チームの選手のレースを見る事ができ

そして選手とコミニュケーションを取る時間がとれて

充実した一日でした。

(レースの結果や総評はのちほど)




役員も、チームが例え2名であれど

競技に参加させて頂いている以上

私ができる限りやろうと思い

計時をさせて頂きましたが…




これもコーチとして、また選手として

見ていて、やってみて、

気づく点が多々ありました。




まずタッチ動作については

とても興味深いものを感じました。




私は、コーチ業で生計をたてているので

ストップウォッチの精度には

とてもこだわりをもっております。




例えば。

ピストルが光り

そこからストップウォッチを作動させれば

ほぼ正確にタイムを取る自信はあるのですが

どうしても電光掲示板の記録と

私のストップウォッチのタイムが一致しない。




私の押し方の問題もあるとは思いますが

3時間も計時役員としてタイムを取っていると

このタッチだと誤差が出る!とか

このタッチならば誤差は±0.1秒以内だな!

とかが、わかってきました。




この話はありにもマニアックなので

これぐらいで止めておきますが

要するに…

タッチのやり方でタッチ板の反応が

変わるのではないかという事です。




話が長くなっちゃいましたね。

続きは、またのちほど。。。

八尋 大 (ヤヒロ ダイ)

Author:八尋 大 (ヤヒロ ダイ)

ふてぶてしくも日本人短距離スイマー
世界一選手育成を夢見てやまない
競泳コーチ八尋のコーチング日記

◆プロフィール◆
BLAST WAVE aquatics
代表兼ヘッドコーチ

国士舘大学水泳部コーチ
ロンドンパラリンピック日本代表コーチ

BLAST WAVE "ホームページ"
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◆スタート映像


◆クイックターン映像


◆バケットターン映像(水上)


◆バケットとタッチの比較映像





主な個人サポート選手】(2015年現在)

◆木村潤平選手(NTT東日本)


◆小山恭輔選手(Coloplast)


◆森下友紀選手(千葉ミラクルズ)

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